あなたは6歳である

2021-06-23

困っている人がいたとして、どうしたら励ますことができるのか?

ヘンな文章載せるより本郷奏多のYouTubeとか勧めたほうがいいんじゃないか?

超音波洗浄機を使って、表面の汚れを落とします。


助けとは、必ずしもそれを必要とする人には届かないものです。理由は3つあります。

  • ストレスに耐えかねて行動を起こすまで、その人が悩みを抱えていることに誰も気づかない
  • その悩みが絶対に対処しなければならないものだと周囲が認識していない
  • 助けられることを本人が望んでいない

誰かを励ます・立ち直ってもらうには、まずその人自身に前を向いてもらう。その人の内側から輝く、爆発する何かを引き出す。

その為には、私自身がもっと力をつけなければいけないと思いました。↑の3つは、そう思って先日受けたとある試験で書いた作文の冒頭です(試験は普通に落ちた)



psychologist.x0.com

心理学的には、大人みたいな考え方ができるのは10歳くらいからだそうです。10歳くらいから今の思考回路が動き始めたと言っても過言ではない。今16歳なら、6年しかまともにこの世界を見ていない。あなたは6歳ということになります。

6歳が悩みを解決できなかったり途方に暮れてしまうのは当然です。経験が足りないのです。知らないことしかない。そしてもちろん、楽しいこともまだまだたくさんあります。本郷奏多のYouTubeとか。