叛逆の物語 ~VSラージャン~

前作ではノースキルで避けられない技がなく
また全身モチモチの愛されボディが大人気
手を変え品を変えあらゆる武器でしばくことが可能であったのだが・・・
 
今作では弱点を見事に克服しまくり狩る側と狩られる側が完全に逆転
私も次々BCへ送り返され口癖がクソゲー!になってしまったが
策を練り手を尽くして戦うのが醍醐味なんだって思い出して
今日も知恵と勇気と(ネコのド)根性携え
ゴリラの檻へと向かうのである






極限弾かれ

弾かれ部位のダメージカットは心撃を用いても対処できないので、
それ以外の部位を狙う
詳しくはこちら

確定行動

非極限時の

ケルビステップ2回→バックステップ→デンプシー

が特にわかりやすく、バクステに溜め3ぶち込んでころころすハンターをよく見かける
ほかは覚えてないググって

三連ローリングアタック

納刀時は一段ごとにカクカクと方向転換しながら、または半円を描きながら走る
問題は抜刀時・・・

1段目 ラージャンが飛んだ瞬間にハンターがいた位置に落ちる
とりあえずその場を離れれば安全、
他人狙いに引っかからないよう他のハンターとも離れておく
落下位置をよく見て自分狙いかどうかを見極めたい
2段目 足の速い武器なら歩いて避けられる
足の遅い武器は早めにコロリン、
ガード出来る武器ならここでするのが安心
3段目 2段目でコロリンが遅いor振動に引っかかると直撃BC直行
1→2段目より落ちてくる感覚が短い

正直よくわからない体で覚えるしかないと思うけど諦めた・~・ガードします



 れ
  ら
   を
    踏
     ま
      え
       て
        ↓

ヘビィボウガン

叛逆砲イーラレギオン
[貫通弾・貫通矢UP,弱点特攻,挑戦者+2,攻撃力UP【小】,反動軽減+2]

ハメりゃええんや!

ではなくシールドを装着
飛鳥文化二段目に合わせてラージャンの方へ向き直ると
すさまじいノックバック(と相応の削りダメージ)が超楽しい
ただパワーバレルが使えないことによる火力低下は深刻で
挑戦者が発動してもPB挑戦者なし並かそれ以下の火力しかでない
 

叛逆砲イーラレギオン
[貫通弾・貫通矢UP,無慈悲,攻撃力UP【中】,反動軽減+2,納刀術]

案2
性能も耐震もPTだと安定させられなかったので納刀に
飛び上がったらすぐ納刀で間に合う
ケルビステップは左奥か右斜め手前にコロリン
性能距離がないので回避がシビアになってしまうがそこがまた楽しい
頭→胴と弱特が乗る
 
 

叛逆弓カーマレギオン
[装填数UP,通常弾・連射矢UP,集中,弱点特攻,耐震]

前作最強武器拡散剛射弓要装填数UP為弱化
また弓の本数が増え攻撃範囲が広がったせいで、
ラージャンには前作ほど相性がよくなくなくなくなってしまった
ので連射剛射
攻撃チャンスの多い弓はやはり楽しく魅力的足もそこそこ速い
 
 

チャージアックス

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叛逆盾斧ガルレギオン
攻撃力UP【中】,砲術師,弱点特攻,ガード性能+1,心剣一体

超出力フルヒットの極限一発解除が魅力(やったことはない)

属性強化状態+ガ性1でボディプレスと咆哮がのけぞり小になる(チャアクwikiより)
よくやるのは

  • ガード→斧変形→剣変形

 正面からGP*1つけつつ安全に股下をくぐれる

  • ガード→斧変形→高出力or解放2

 反撃を喰らわない位置でガードした時にダメージを稼ぐ

  • ステップ→回転斬り→ステップ→回転斬り

 かっこいい
 (回転斬りは瓶溜めが早くGPもつく。ガルレギオンなら斬れ味も回復する)

斧変形のGPはXを気持ち早めに押すと成功しやすいそうだ
ことラージャンにおいてはGPとガ性つき通常ガードが同じで、
またやっぱり耐震がないと攻撃チャンスが減るので練習してガ性→耐震にしたい

榴弾ビンの爆発部分のダメージは武器倍率依存、斬れ味肉質無視
砲術マスターまたは砲術師+ネコの砲撃術でダメージが最大の1.4倍になる
 
 

操虫棍

叛逆じゃない棍
[弱点特攻,回避性能+1,他]

定点攻撃が強く有効部位をピンポイントに狙いやすい
細かい隙に投げられる虫もモーション値が45もあり*2
硬化した前脚にも有効なので非常に解除向き
虫が当たった瞬間もう一度操虫のコマンドを出し二度当てるテクニックがある

溜め短縮虫で回転攻撃(モーション値80)を往復して当てるという方法もある
ショットをチャージしつつ追いかける姿はガンナーそのもの
がしかし延長虫の火力にはかなわないだろうか
 
 


[挑戦者+2,回避性能+1,笛吹き名人,他]

前脚にいけるので立ち回りやすく、足が速いので飛鳥も避けやすい
弱特の乗りにくい打撃は想像以上に火力が出ないように感じた
積極的に罠を仕掛けたりして工夫したいところ

レギオス笛を始めとする紫橙青*3の旋律は
防御力UPの維持がしやすく安定感があり野良でたまに見かける







定点攻撃しづらくてこりゃ向かないなと思ってやめたり、
まだ使ってない武器も多々ありあり

極限はやりやすい武器とそうでない武器の差がありすぎ、
また非ダメも高く一撃死も多いので
"成功率の高い武器や戦法で確実にクリアする"傾向が強いけど、
4ラージャンの"どんな武器でも楽しく狩れる"イメージが残っているので
いろんな武器で戦いたい

とはいえどの武器でも
即死技を避ける練習と殺される前に削り切る火力が必要

死にやすく攻めにくい分、うまくいった時の楽しさもまた格別
一人じゃやりたくないし石こするのクッソめんどいけど
 

*1:ガードポイント。回転斬り・斧変形斬り・剣変形斬りで、盾を前に突きだしている間ガード判定がある。通常のガードよりのけぞりやダメージが少なく、属性強化状態時は更にモンスターにダメージを与えられる

*2:参考:片手の切り上げ(X)が14、大剣の縦斬り(X)が48

*3:他にはアカム笛・クシャ笛など